ホワイトステージでPrefuse 73を聴きました。「エレクトロニカ」といわれる音楽ジャンルはダブ寄りのものといわゆるアンビエント寄りのものと、そしてヒップ・ホップ寄りのものがある、と個人的に認識していますが、Prefuse 73はヒップ・ホップ寄りのビートが特徴。ボーズ・オブ・カナダとかIQUとかもこんな感じですが、こちらはもうちょっとアグレッシブ。う~ん、微妙だ。